:-:名前:訓練施設(土場藩国)
オーナー::
ストラクチャータイプ:付属施設
スケール:6
:-:観測設備:緊急時には土場藩国の基地としても転用できるように簡易的なレーダー設備が配置されている。
:-:通信機能:平時には通常回線の使用しか認められていないが、緊急時には他の公的機関と通信できるように設備が整えられている。
:-:防衛機能:周囲には外壁、見張り台等を設けており。訓練の際などにも用いている。
:-:補給廠:緊急時には軍事物資を保管できるように倉庫が設置されている。平時には防具、衣類、非殺傷兵器のみを貯蔵している。
:-:整備施設:軍用の車両、I=D等を整備するための設備が設けられており、補助作業の訓練などにも用いられている。
:-:緊急避難所:災害時には付近の領民が避難できるように屋内外には余裕をもったスペースが確保されている。
:-:防災備蓄品:大規模な災害などに備えて、食糧、医療品、生活必需品などが備蓄されている。
:-:離発着場:小型飛行機、ヘリ、I=Dなどが離発着するための設備。
:-:屋内訓練施設:屋内は座学、整備など訓練を行う為の各種施設が、屋外は射撃練習場、車両の運転訓練場、運動用グラウンド、登攀訓練場、屋外調理練習場などが設けられている。
:-:訓練教官:土場藩国の国軍に10年以上在籍して活動した公務員や軍人等の中から選ばれたものが訓練教官を務める。
設定:土場藩国の治安維持組織が所属員を訓練するために設けた施設。純軍事的な施設ではないが、緊急時には軍の補助が行える程度の設備が配置されている。また、災害時には領民が避難できるような設備が整えられている。