名前:測量道具一式
オーナー:世界忍者国
ストラクチャータイプ:装備/アイテム
スケール:1
杖先方位盤:木製の杖の先に羅針盤が取り付けられた測量器具。地面に突き立てて使用し、方位を測る。小型で持ち運びがしやすい。
小象限儀:土地の傾斜を測るための目盛盤の付いた木製の道具。
中象限儀:天体を利用して高低角を測る器具。目盛が付いた分度器に望遠鏡が取り付けられており、観測地点の緯度が分かる。
梵天:距離や方位を測る際に目印に使用する標識。竹竿の先に短冊状に布や紙が取り付けてある。
鉄鎖:規定された長さの鉄線を繋いで、計測点同士の距離を測量するための道具。
半円方位盤:半円形の本体に方位盤の付いた運搬しやすい器具。遠方の山や島などの目標が正確に測定できる。
矢立と紙:屋外でも使用しやすい筆記用具と紙のセット。測量したデータを記録しやすいように工夫がされている。
間縄:一定の長さに目印の札が取り付けられた、麻縄の巻き尺。距離を測るための道具で、鉄鎖が使いにくい場所で使用する。
設定:世界忍者国で昔から使われていた土木建築用の測量道具を、藩国政府が国内検地を目的に再編成した測量道具一式。使用者は政府が許可した国内検地担当者に限られる。政府によりシリアルナンバーが振られ、持ち出しは管理されている。国外で用いる場合は、事前に政府および相手国の両者の許可を取らなければならない。中には、中象限儀のように大きなものもあり、簡単に持ち運びはできず、使用時にはかなり目立つ。
次のアイドレス:<検地><技術者の不足><測量技術者>
※以下はクラフト申請時に提出された設定から開示されたデータ
名前:測量道具一式 オーナー:世界忍者国 ストラクチャータイプ:装備/アイテム スケール:-1: 杖先方位盤:木製の杖の先に羅針盤が取り付けられた測量器具。地面に突き立てて使用し、方位を測る。小型で持ち運びがしやすい。 小象限儀:土地の傾斜を測るための目盛盤の付いた木製の道具。 中象限儀:天体を利用して高低角を測る器具。目盛が付いた分度器に望遠鏡が取り付けられており、観測地点の緯度が分かる。 梵天:距離や方位を測る際に目印に使用する標識。竹竿の先に短冊状に布や紙が取り付けてある。 鉄鎖:規定された長さの鉄線を繋いで、計測点同士の距離を測量するための道具。 半円方位盤:半円形の本体に方位盤の付いた運搬しやすい器具。遠方の山や島などの目標が正確に測定できる。 矢立と紙:屋外でも使用しやすい筆記用具と紙のセット。測量したデータを記録しやすいように工夫がされている。 間縄:一定の長さに目印の札が取り付けられた、麻縄の巻き尺。距離を測るための道具で、鉄鎖が使いにくい場所で使用する。 設定:土地の高低を含めた地図を作成するための道具。土木や建築の場面でも使用される。 次のアイドレス:<略奪の準備><圧政の準備><濃緑さんいらっしゃい>