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*冒険艦609(シシャモ)【DC+】 [#i7f8d694]

**冒険艦609(シシャモ)【DC+】のデータ [#b05f7a9a]
//デフォルトCのデータを格納します
名前:冒険艦609(シシャモ)
オーナー:
タイプ:メカ
スケール:7
種別:冒険艦/輸送艦
種別1:[[冒険艦>冒険艦【DC+】]]
種別2:[[輸送艦>輸送艦【DC+】]]
仕様:コンテナ輸送特化・液体金属装甲・中距離巡航
主兵装(1):連装Lレーザー砲塔:二門装備。本来は大口径LLレーザー用設計だが、現在は中口径のLレーザーを搭載
主兵装(2):艦載機用カタパルト:上部に2基設置。機動兵器の発着艦支援および迅速展開を可能にする
アイテム(1):
アイテム(2):
装備(1):液体金属装甲:鏡面のように反射しつつ高い防御力を発揮
装備(2):パッシブセンサー:通常艦と同等の探知能力を持ち、索敵・偵察を補助
HP:
設定:
 冒険艦609は宰相府藩国で建造された冒険艦である。後述の輸送スペースを抱えた姿が子持ちシシャモに似ていることから、通称シシャモと呼ばれる。SSR号の輸送量不足、カレイドスコープの運用時高コストという二つの問題を解決すべく、かつて運用されていた輸送用冒険艦603を原型に設計された。
 砲塔やカタパルトに干渉しないよう、艦橋は艦の内部にしまわれており、露出していないのが特徴。最大輸送量は130人機。固定武装兼偵察装備として艦上部に連装砲塔(二門)を搭載している他、通常の艦でも使用されるパッシブセンサーを装備。その他艦上部に艦載機用カタパルトを2基設置。
 艦下部が輸送スペースとなっており、40mのコンテナが2×2で輸送可能。巡航速度はSSR号とカレイドスコープの中間で、防御面では装甲に冒険艦カレイドスコープと同様の液体金属装甲が採用されている。大気圏内でも活動可能。
 運用人員は最大四当直制で80人、三当直制で60人。烈度の低い二当直制時は全員に個室を割り当てられる余裕がある。通常時の運用コストはおおよそSSR号の2倍ほどになっている。
次のアイドレス:<大口径レーザーへの換装><輸送量拡大><冒険艦><輸送艦>
次のアイドレス:<[[大口径レーザーへの換装>大口径レーザーへの換装【DC+】]]><[[輸送量拡大>輸送量拡大【DC+】]]><[[冒険艦>冒険艦【DC+】]]><[[輸送艦>輸送艦【DC+】]]>


**冒険艦609(シシャモ)【DC+】の参考データ [#zc2dcef4]
//過去データのページへ飛べるようにします

**冒険艦609(シシャモ)【DC+】の解説 [#t7a91b00]

**冒険艦609(シシャモ)【DC+】を所持する組織 [#bc47dc52]
[[西方天翼騎士団【DC+】]]

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