#author("2026-03-29T23:44:24+09:00","default:idress","idress") #author("2026-03-29T23:44:31+09:00","default:idress","idress") *国産ザッパー研究所【DC+】 [#g0a68f35] **国産ザッパー研究所【DC+】のデータ [#ube7bf91] //デフォルトCのデータを格納します 名前: 名前:国産ザッパー研究所 オーナー: タイプ:建築物 スケール:7 種別:[[研究施設>研究施設【DC+】]] 用途: 機能1: 機能2: 備品1: 備品2: 付属施設1: 付属施設2: HP:0 設定: B世界版ザッパー魔法の研究・開発を行うために、共和国と帝國の低物理国家が共同で設立した研究施設。ペンギニアからの多大な出資も行われている。 所在地はペンギニアであるが、詳しい位置など、情報の多くに強いアクセス制限があり、正規の手順を踏み、参加国の華族の推薦を受けて参加した者でなければ、発見するのも訪問するのも容易ではない。 警備も厳重であるため、潜入も困難。 主な研究内容は、『国産ザッパー』の基礎技術構築と安定化、安全性確保であり、研究成果が適切かどうかを黄の黄に審査して頂くことで、『暴走しないザッパー』『ザッパーの悪用阻止』といった数々の研究テーマを一つずつ実現していくのが目標。 A世界産ザッパーなどの非国産ザッパーによるテロを防ぐための研究も行っていて、国産ザッパー以外の動作を封じるための仕組みを構築するのも狙いとなっている。 低物理各国が自国独自のザッパーを開発する時、この施設からの技術流用を行うならば、施設管理を行っているペンギニアおよび工部省の審査を通過しなければならず、必要な手続きも多い。 ただ、国産ザッパーの発展そのものは、この施設とそこに集まった人々の願いでもあるため、新規ザッパー魔法の開発に対する協力も、審査を通過して条件を満たせば、可能となる予定である。 国産ザッパーを軍事転用した場合の戦術開発開発などについては、この場では原則として行われない。 次のアイドレス:未開示 **国産ザッパー研究所【DC+】の派生元 [#o83d4eec] **国産ザッパー研究所【DC+】の参考データ [#wad2e81a] //過去データのページへ飛べるようにします [[国産ザッパー研究所【S5】]] [[ワードローブ:]] 未登録 **国産ザッパー研究所【DC+】の解説 [#xda1345d] **国産ザッパー研究所【DC+】を所持している国 [#x0cd6529] [[ザッパー庁(組織)【DC+】]]