#author("2025-09-12T14:45:47+09:00","default:idress","idress")
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*機雷戦装備【DC+】 [#i7f8d694]

**機雷戦装備【DC+】のデータ [#b05f7a9a]
//デフォルトCのデータを格納します
名前:機雷戦装備
オーナー:
ストラクチャータイプ:装備/アイテム
スケール:4
データ:
推進ロケット:軌道投入後も推進剤噴射で軌道修正・加速が可能。
軌道機動能力:指定軌道への遷移/待機/迎撃軌道への再配置を行える。
近接/面攻撃起爆:接触起爆および近接センサーによる面攻撃(近傍判定で一斉起爆)を選択可能。
デブリ耐性/シールド:微小衝突耐性を備え、デブリ密度の高い宙域でも一定時間耐えうる構造。
誘導/ハミング機能:目標予測軌道への補正誘導や、敵の迂回を誘発するための擾乱機動を行う。
連携プロトコル:タクティクスL規格対応機器(テンモク等)と同期して罠・追込運用を構築可能。
被動ハイジャミング:意図的に軌道情報を偽装するダミー信号や電子擾乱を発信できる。
自己破壊/安全処理:ミッション終了時または捕獲時に安全に自壊・無力化する機構を持つ。
射出最適化:10m級機体との併用を前提に、戦闘開始直後に射出される運用を想定した重量・形状設計。
設定:
宰相府が採用する宇宙用機動機雷。推進ロケットと機動能力を備え、単なる固定機雷ではなく軌道を変えて敵の航路を干渉・誘導することで推進剤消費を強要したり、デブリの多い宙域へ誘い込むなど戦術的運用を行う。速度や瞬発力はレーザー等の直接火器に劣るため、面での干渉・罠掛け・迂回誘導を設計思想としている。タクティクスL規格対応で、10m級機動兵器運用時には機体発射後にまず機雷が射出される運用が一般的である。
次のアイドレス:<宇宙魚雷><対空ミサイル><対地ミサイル>
次のアイドレス:<[[宇宙魚雷>宇宙魚雷【DC+】]]><[[対空ミサイル>対空ミサイル【DC+】]]><[[対地ミサイル>対地ミサイル【DC+】]]>

**機雷戦装備【DC+】の参考データ [#zc2dcef4]
//過去データのページへ飛べるようにします

**機雷戦装備【DC+】の解説 [#t7a91b00]

**機雷戦装備【DC+】を所持する組織 [#bc47dc52]
[[西方天翼騎士団【DC+】]]

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